NPO法人MASP は日本のものづくりの長所(多品種少量生産)を活かす情報技術整備を支援します!

メインメニュー
ログイン
会員登録済みの方は
ここからログインを
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失
Forum会員新規登録
最新ニュース
担当者 kabumaru  登録日時 2016/9/4 23:26 (159 ヒット)

第3回新顧客価値創造研究会(2016年度)のご案内

平素はNPO法人技術データ管理支援協会(MASP)の諸活動にご支援を賜り、厚く御礼申し上げます。

首題、「新顧客価値創造研究会(2016年度)」(第3回)

を下記要領にて開催いたしますので、是非とも参加を賜りたく、ご案内申し上げます。

テーマ:「ビジネスアナリシスにおける Value の考え方」 

登壇者:産業技術大学院大学 教授

戸沢義夫(MASPフォーラム会員)

概要:

  日本では「ビジネスアナリシス」という用語は耳慣れない人も多いと思うが,グローバルに見ると,ビジネスアナリシスの団体 IIBA International Institute of Business Analysis https://www.iiba.org/

は会員約3万人を擁する規模である.

IIBAは国際的に通用する資格,CBAPなどを制定・認定している.

IIBAはA Guide to the Business Analysis Body of Knowledge® (BABOK® Guide)

を発行しており,昨年4月に Version 3となり大幅に改訂された.

BABOK V3では,Business Analysis Core Concept Model (BACCM)が導入されそこに Valueをどう捉えるかが提起されている.

今回の発表では,BABOK V3の概略と,BACCMを中心に解説し

Valueについての考え方が今までとどう違うかについて議論したいと思う.

日時:2016年9月7日(水) 13:30PM~17:00  

会場:「三田いきいきプラザ」 集会室A JR田町駅西口 徒歩8分
http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/fukushi/ikiki/01.html

対象:MASP会員、MASPフォーラム会員、その他 どなたでも歓迎!

費用:参加費は無料 

申込:及び本件に関するお問合せは

新顧客価値創造研究会事務局・大塚(pxn07367@nifty.ne.jp)まで。

ホーム|MASPについて|MASPの活動用語解説最新ニュースアーカイブイベント入会案内個人情報保護方針お問い合わせ
NPO法人技術データ管理支援協会(MASP) | 日本のものづくりの長所(多品種少量生産)を活かす情報技術整備を支援します
Copyright(c) by MASP Association. All rights reserved.