NPO法人MASP は日本のものづくりの長所(多品種少量生産)を活かす情報技術整備を支援します!

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担当者 ampo  登録日時 2015/12/7 19:08 (259 ヒット)

 NPO法人 技術データ管理支援協会(MASP)は、本年度第7回目の新価値創造研究会を下記にて開催します。

  開催日時 12月14日(月) 13時30分~17時
  開催場所 三田 いきいきプラザ

 10月から「製造業」、「生活産業」を対象に、二つのワーキンググループ(WG)が活動を開始しました。
 製造業セッションでは、日本のものづくりが内在する課題が広く提起されたあと、「新たな価値創造に向けて、生産管理が果たすべき役割」について検討を行っています。
 生活産業セッションでは、生活者視点を中心にした新しい価値創造の枠組みとその構築に向けて、MASPの方法論及び道具立ての有効性検証を目的に検討しています。

 次回、12月14日の研究会の討議は以下を予定しています。
 製造業セッションでは、顧客が期待する価値、メーカーが追求する価値の両面からWGで検討したことを報告し、全員でディスカッションを行います。
 生活産業セッション:住生活“市場”にフォーカスし、①問題をどのように設定するか、②事業構造・情報構造をどう捉えるか、の2点を中心テーマとして、製造業との違いを意識しながら検討していきます。

 皆様のご参加をお待ちしております。


以下詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/11/4 8:40 (230 ヒット)

NPO法人 技術データ管理支援協会(MASP)は、本年度第6回目の新価値創造研究会を下記にて開催します。

開催日時 11月16日(月) 13時30分~17時
開催場所 神明いきいきプラザ(浜松町)

 10月から「製造業」、「生活産業」を対象に、二つのワーキンググループ(WG)が活動を開始しました。
 製造業セッションでは、日本のものづくりが内在する課題が広く提起されたあと、「新たな価値創造に向けて、生産管理が果たすべき役割」について討議がされました。
 生活産業セッションでは、価値創造のためには生活者視点を中心にした新しい枠組みとその構築に向けて、MASPの方法論及び道具立ての有効性を検証・確認していくことが提案されました。
 次回、11月16日の研究会の討議テーマは以下を予定しています。
 製造業セッションでは、①「現在、生産管理に期待されていることは何か?」、②「それに対して、どれだけ応えようとしているのか?」、③「生産管理の範囲はどこまで考えればよいのか?」の論点について、学会等での理論的アプローチを紹介した後、全員で討議を行います。
 生活産業セッションでは、住生活“市場”にフォーカスし、①住宅産業視点、②福祉・住環境視点、③まちづくり活動視点より、背景情報と課題認識のすり合わせを行います。

 皆様のご参加をお待ちしております。


以下詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/9/17 9:12 (245 ヒット)

NPO法人 技術データ管理支援協会(MASP)は、次回の新・価値創造研究会を
10月16日(金)に開催します。

前回、9月16日の研究会において、「製造業」、「生活産業」を対象に、ワーキ
ンググループ(WG)を発足させることを決定しました。WGで検討をした内容を
研究会で説明し、全員のディスカッションにより、内容を深めていきます。

次回、10月16日の研究会では、各WGより、ゴールとそれに向けての検討内容に
ついてお話頂き、参加者全員で討議する予定です。皆様のご参加をお待ちして
おります。

以下詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/7/15 9:12 (425 ヒット)

NPO法人 技術データ管理支援協会(MASP)は、新・価値創造研究会を9月16日(水)に
開催します。

今年度は製造ビジネスで価値を創造する仕組みを検討します。
現状の問題をもとにボトムアップで、あるべき仕組みを議論しています。

今回は、研究会の今後のテーマや進め方について、これまでの議論を踏まえ話し合います。


以下詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/5/28 8:50 (359 ヒット)

NPO法人 技術データ管理支援協会(MASP)は、新・価値創造研究会を7月17日(金)
に開催します。

今年度は製造ビジネスで価値を創造する仕組みを検討します。
現状の問題をもとにボトムアップで、あるべき仕組みを議論しています。

今回は、
・生産管理の範囲の拡大
・自動車部品メーカーに於ける量産までの課題
・製品の提案型セールスと仕様づくり
の事例について議論する予定です
(事例解説:ESD21理事長 和澤功氏)。

以下詳細

担当者 kabumaru  登録日時 2015/5/25 20:11 (371 ヒット)

NPO法人 技術データ管理支援協会 (略称:MASPアソシエーション)
        第11回 定期研究会 開催のご案内


                          理事長:柿谷 常彰

 拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
    第11回定期研究会を下記要領にて開催いたします。
    ご多忙中とは存じますが、ぜひともご出席賜りますようお願い致します。
                                           敬具
          (記)

第11回 NPO法人技術データ管理支援協会 定例研究会 式次第

日 時:2015年5月28日(木)14:30PM~17:00
場 所:港区立三田いきいきプラザ2階 会議室
アクセス:地下鉄三田駅A9出口から徒歩1分、JR田町駅から徒歩7~8分
http://www.toratopia.com/m_map.html

【講演会】
14:30~15:30
 講演1. 現場発
 「ダントツの組織感度を目指して
 日本流ものづくりから生まれたIoT時代のコンセプト
 FOA(Flow Oriented Approach)」

    講師: 大村 賢氏
        (元)ブリジストンソフトウエア株式会社 会長

休憩:15:40~15:50

15:50~16:30   
 講演2. 「価値創造研究会の研究成果について」 

    講師: 手島 歩三氏 (当協会理事)
        ビジネス情報システム・アーキテクト 代表

  概要:2014年度は製造ビジネスの価値創造をいろいろな角度から検討・
  討議を行ってきました。その内容について、中間成果と形でご報告致します。
  引き続き、2015年度も「製造ビジネスで価値を創造する仕組みの検討」と
  テーマで行って行きます。

16:30~16:55
 紹介 生産管理パッケージ「Eco2マニュファクチャリング」について
    「価値創造研究会」発足の発端となったFBOM+なりゆきスケジューラ
    を実装した部品型生産管理パッケージについて、ご紹介します。

以下、詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/5/1 14:51 (379 ヒット)

NPO法人 技術データ管理支援協会(MASP)は、新・価値創造研究会を5月20日(水)
に開催します。

今年度は製造ビジネスで価値を創造する仕組みを検討します。
5月20日は現状の問題をもとにボトムアップで、あるべき仕組みを議論する予定です。

・住宅産業(受注、アフターサービスなど)
・インダストリー4.0(マスカスタマイゼーションや設計変更管理の観点から)

申し込まれた方に事前に資料をお送りします。

以下詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/3/23 1:50 (421 ヒット)

NPO法人 技術データ管理支援協会(MASP)は、新・価値創造研究会を4月20日(月)
に開催します。

今年度は製造ビジネスで価値を創造する仕組みを検討します。
今回は2015年度の計画について話しあう予定です。

以下詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/2/5 23:08 (1020 ヒット)

   「ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国」
     国際競争が激しい中、競争力向上の大きな柱であるITシステム。
     しかしながら、そのソフトウエア開発は米国と比較して、日本のソフトウエア開発は
     外注依存が大きく、またそのソフトウエア産業は多重下請け構造になっていて
     競争力強化に十分貢献できず、大きな課題を抱えています。
     「ソフトを他人に作らせる日本、自分で作る米国」の著者でもある谷島宣之氏を
      お迎えして、MASPフォーラムを開催します。


MASPフォーラムのお知らせ

MASP(技術データ管理支援協会)では、毎年優れた有識者による、オープンフォーラムを開催しています。今年度は日本の企業情報システムのソフトウエア開発について、他人(パッケージや開発ベンダー)に作らせている状況について、その現状・課題・対策を提言されている日経BPの谷島宣之氏をお招きして、ご講演いただき、MASPフォーラム会員も交えて意見交換を行いたいと考えております。

 MASPフォーラム2015の概要は下記の通りです。皆様のご参加をお待ちしております。

以下詳細

担当者 ampo  登録日時 2015/1/30 0:31 (444 ヒット)

 技術データ管理支援協会は、講習会「ビジネス改革を支援するソフトウエア工学」を2月27日(金)に開催
します。JFEスチールやKDDIのシステム統合、電気メーカや自動車部品メーカの生産情報システム構築などを
成功に導いた指針やソフトウエア技術をシステム利用者の視点から体系的に解説します。

 この講習会の対象者は次の方です。
・中小企業の経営者、管理者、スタッフ
・企業の情報システム部門に配属され、情報システム活用の基本を押さえておきたい方
・ソフトウエア保守の負担に悩まされている情報システム部門管理者

 現在のソフトウエア工学は実に多様な適用分野を目指して発達してきました。その結果としてプログラミング言語やデータベース管理システムを含む開発支援システムがビジネス用としては必ずしも使い易いものではなくなっています。
 産業界において主たる適用分野であるビジネス・アプリケーションの立場から、ソフトウエア工学のあり方を見直す必要があります。
 今回の「ビジネス支援技術としてのソフトウエア工学」は、ビジネスの改革・進化とソフトウエア開発の同期、ソフトウエア構造化の指針、オブジェクト指向技術の限界などについて問題提起し、解決策を提示します。

≪内容≫
1.ビジネス用ソフトウエアとは何か
2.ビジネスの改革・進化とIT導入の同期
3.業務改革プロジェクト
4.情報システム整備プロジェクト
5.ソフトウエア導入サブ・プロジェクト
6.ソフトウエア設計
7.ソフトウエア実装(implementation)
8.オブジェクト指向技術とその限界

以下詳細

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